雪の影響で破損した庭園灯をLEDに交換!2027年の蛍光灯廃止に備えて
- 電気工事
外で使用する物だから、しっかり施工!
こんにちは、松田です。
今年も雪が沢山降り除雪が大変でしたね。。。雪が解け外に出やすい温度になりました。
今回は、そんな雪の影響で破損した、庭園灯の施工事例をご紹介!
家の外観とも言える庭園灯、外にある物だけど、しっかり選びたい!そんな時は私たちライフサワダにご連絡ください!
庭園灯の破損は雪国ではよくあるトラブル
冬の厳しい寒さと積雪により、庭園灯が破損してしまうケースは珍しくありません。特に雪の重みでカバーが割れたり、支柱が傾いたりすることがあります。今回のお客様も、冬の間に庭園灯が壊れてしまい、新しいものに交換したいとのご相談をいただきました。
蛍光灯の廃止に伴い、LED照明への交換を推奨
2027年には水銀を含む蛍光灯の生産・輸出・輸入が終了することが決まっています。これを機に、庭園灯も省エネで長寿命なLEDに交換するのがオススメです。LED照明は電気代の節約にもなり、寒冷地でも安定した明るさを確保できるのが特長です。
施工内容
▼既存の庭園灯を撤去し、新たにLED庭園灯を設置
▼雪の影響を受けにくい高さや位置に調整
▼防水・耐候性の高い製品を選定し、耐久性アップ
施工後のお客様の声
「冬の間に壊れてしまって困っていましたが、新しいLED照明にしてとても明るくなりました。電気代も抑えられると聞いて、交換して良かったです!」
庭園灯の交換はライフサワダにお任せください!
雪の影響で壊れた庭園灯の交換や、2027年の蛍光灯廃止に備えたLED化をご検討の方は、お気軽にご相談ください。庭の安全と美しさを守るために、最適な照明プランをご提案いたします!
